大学生の常識、レンタル彼女サークル

大学に怪しいと噂されているサークルがありました。

「レンタル彼女サークル」です。

名前を見て、大学生向けにお得な値段でレンタル彼女を楽しむサークルなのかなと思っていました。

ある日友人が「最近始まったレンタル彼女サークルってすごいぜ」と話し始めます。

表向きは1000円以下の安い金額でレンタル彼女をしてくれるサークルらしいのですが、サークルの部員がある特別なサービスを勧誘しているというのです。

その特別サービスとは、男と関係まで持っていいという女子サークル部員を集めて、それを10000円で提供しているというものでした。

表向きはレンタル彼女の真似事を楽しんでいるサークルだとアピールして、その実は援交の仲介をしてサークル部員は利益を得ていたようです。

ただしその裏サービスを利用した人は、他言無用を強制されます。

もし他言すれば、その関係を持ったサークル部員から強姦をされたと警察に訴えられるという厳しい仕打ちにあいます。

友人もサークルの仲介者と知り合いでその美味しいサービスの話しを聞き、他言無用の条件で既に利用し、さらに今回僕を勧誘したそうです。

もちろん僕もそのサービスを受けたいと友人に仲介してもらい利用しました。

レンタル彼女として来た彼女は2年生で1つ後輩でした。

童顔の可愛い彼女は小柄ですが、服の上からもわかる大きな胸が魅力的です。

もちろん設定はレンタル彼女なので、野暮な事をせず最初から彼女役で僕に接してきます。

「ねぇどんな名前で呼んで欲しい?」と最初に名前だけ決めます。

僕は彼女のことをU美ちゃん、彼女は僕のことをK介くんと呼ぶことにしました。

まずはU美ちゃんが行きたいというアウトレットショップでデートをします。

U美ちゃんは僕の腕に大きな胸をくっつけながら、「K介くんこのアクセサリー欲しいな」とおねだりしてきました。

選んだものも数千円のものを選んでくれたのでプレゼントすることにしました。

「あとでたっぷりサービスしてあげるね」と頬にキスをしてくれました。

僕は本当の彼女に甘えられているような気持ちで擬似恋愛を楽しみました。

そしていよいよU美ちゃんとラブホテルに行きます。

ベッドに2人で座ると僕はもう我慢できず、U美ちゃんのガウンを脱がします。

可愛い彼女の大きな胸があらわになると、興奮を抑えきれず、そのおっぱいをむさぼるように愛撫していきます。

「もう焦り過ぎだよK介くん」でも彼女も僕のことを求めて、僕の肉棒を彼女の恥部に誘導します。

僕はU美ちゃんの中に難なく入ると、奥までどんどん突き続けます。

彼女の可愛い喘ぎ声が部屋中にこだまし、彼女は僕にどんどん女の欲望を誘惑してきます。

僕は彼女を鏡まで誘導し「ここでしようU美ちゃん」と誘いました。

彼女を鏡の前で立ちバックで突きまくると、彼女の大きな胸が下に垂れながら大きく揺れています。

「こんないやらしく喘いでる前の女の子は誰?」

「いや、、恥ずかしい」

そう言いながら感じまくっている彼女をさらに奥まで挿入してかき回しました。

「ああっ、気持ちいいぃ、イクぅうっ、イッちゃうぅぅっ!!」

僕はU美ちゃんの背中に白い液を発射してU美ちゃんへの征服欲を満たしました。

彼女との別れ際「ありがとね。またいつでも利用してね」と言われ、U美ちゃんとの疑似恋愛は終了しました。

でもまたお金が貯まったらU美ちゃんを指名したいと思います。

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