短小包茎の彼とずるずる付き合うことに

とっても愉快な男性とデートしました。顔は猿のような顔で、背も小さいという男性です。そんな男性から街を歩いていて声をかけられてしまいました。タイプではないんだけど、彼が「ねっ、ねっ、いいでしょ」と言っては私の手を引っ張るのです。「何処に行くの?」と聞けば、「ラブホ行きたいな」とまるで子供がおねだりするような顔で言うのです。思わず「ぷっ」とふき出してしまいました。

あれよ、あれよという間にその男性に連れて行かれ、ラブホテルへと入って行ったのです。部屋に入ると、「ねえ、お風呂入ろ」とニコッと笑顔を見せます。歯が凄く真っ白で、とても手入れしているようで、猿顔とのギャップにまたまた笑ってしまいました。

そんな私を見て、彼は「何?なんで笑うの」と言っては私の前ですっぽんぽんになります。アソコが妙に小さくて、またまた笑ってしまいました。「ごめんね、俺のアソコちっちゃいでしょ」と言いながらお風呂にお湯を入れます。そして、「ねえ、洗いっこしよ」と言っては、石鹸を凄い勢いで泡立てては、私の身体にその泡を塗るのです。そして、私を仰向けに寝かせては、その上から自分の身体を擦り付けてくるのです。

小さいアソコがその度にコシコシするので、またまた笑ってしまいます。「もう、わらっちゃダメだよ」と言っては、私のオッパイを揉みます。泡がスリスリする度に気持ち良く、アソコも感じてしまいます。

思わず「はあ、イイ」と言ってしまいました。その声を聞いて、彼はどんどんエスカレートしてきます。自分の胸を私の胸に大きく円を描くように擦り付けてくるのが凄く気持ち良く、「イイ、もっとしてえ」とおねだりしてしまいます。今度は彼が私のアソコに性器を擦り付けてきます。その巧みな腰使いがとても気持ち良く、乳首もビンビンに立ってしまいます。

彼は性器をアソコに入れては、パンパンと音を立てながら腰を激しく振るので、小さいのに凄く感じてしまいました。そして、「もっと、もっと」とまたまたおねだりをしてしまうのです。

彼は腰を振りながら首に強くキスをしてきました。どうも、首にキスマークを付けたようです。彼が「イクよ、イクよ」と言っては、精子を口の中に入れてきました。そして、「ねえ、飲んで」とおねだりしてくるので、飲んであげました。

「ねえ、美味しい?」と聞いてくるので、「うん、美味しい」と言ってあげると、「もっと出してあげるね」と言ってはアソコにまた入れてきます。よくすぐに立つなと驚きましたが、そんなエッチを朝までやってはヘロヘロになってしまいました。

彼にハマり、半年もそんなエッチな関係を続けました。

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