レンタル彼女はセフレ希望!?

名古屋は栄。レンタル彼女との待ち合わせ場所に、凄くそそる女が立っていました。その女は胸が凄く大きく、服がはちきれそうなほどでした。尻なんて白人並みに大きく、すっごいグラマーなんです。いわゆるギャルっていう感じの姿に、思わず興奮してしまいました。1人なのか、携帯をいじってはつまらなそうな顔をしていました。近寄って行き、「ねえ、1人?」と聞きました。すると、「えっ、うん」と言います。「なら、俺とカラオケ行こうよ」と誘いました。

その女はすぐに「うん、行く」と言っては俺の腕に腕を絡ませてきました。近くのカラオケ店に入ると、女は「ねえ、ドリンク頼んでいい?」と聞いてきます。「ああ、いいよ」と言うと、コーラを頼んでいました。ドリンクが来ると、女はストローをいやらしそうに咥えてはチュー、チューと吸います。まるで男のナニを咥えては吸っているかのような唇に、思わずキスをしてしまいました。

女は「えっ!」という顔しましたが、「もう、エッチ」と言っては笑いました。カラオケをしては盛り上がり、女も俺に心を開いたようです。「なあ、家に来る?」と聞いたら、「うん、行く」と言います。俺の家はそこから近く、歩いて10分ほどです。家の中に入り、ドアを閉めました。その女の豊満な尻を見て、いてもたってもいられず、後ろから抱き付いてしまいました。

「なあ、いいだろ」と言いながら、後ろから大きな胸をわし掴みにしては揉みまくりました。その度に「ああん、イイ」と言うので、俺はますます興奮してしまいました。もうビンビンなイチモツをスカートを捲り上げてはアソコに入れてしまいました。

「ああ、ゴム付けてえ」という女の声を無視して、俺は激しく腰を前後に振ります。女はそんな腰使いに興奮し、「もう、好きにしてえ」と言っては自分も腰を激しく振ってきます。

ヌルヌルする女のアソコが物凄く気持ち良く、俺はすぐにイってしまいました。2人は仰向けに寝っ転がっては、お互いの夢を語り合いました。でも、隣の女は寝てしまいました。ボディコン的な赤い服が妙にいやらしく、俺はまた勃起してしまいました。

脚を大きく広げては持ち上げ、アソコにイチモツを入れました。まだあのヌルヌル感が残っていて、そのヌルヌル感でよりイチモツもビンビンに硬くなります。寝顔もたまらず、またすぐにイってしまいました。

疲れて、いつの間にか寝てしまっていたら、女がアソコをチュパチュパとしゃぶっていました。また押し倒し、3発目をぶちかましました。

その女とは3度会い、俺の家でエッチを楽しみました。

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